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New Releases

Chance / Replica (24bit/88.2kHz)
ハイレゾ

Chance / Replica (24bit/88.2kHz)

D.A.N.

D.A.N.『Chance / Replica』

BUBBLE POPS

BUBBLE POPS

TENDOUJI

アメリカSXSWにも出演が決定したTENDOUJIの2018年初アイテム

Fracture

Fracture

jan and naomi

常に異質で最先端のアーティストを世に放って来たレーベルcutting edgeが送り出す2018年期待のアーティスト、Jan and Naomi待望のフルアルバム。GREAT 3のベーシストであるjanと天性の歌声をもつnaomiによるデュオである彼らは渋谷の百軒店でそれぞれソロで演奏していた時に出会い2012年から活動をスタート。美しい2人が織りなす美しく静けさを纏ったメロディはもはや狂気ですらある。

君のために生きていくね
独占

君のために生きていくね

踊ってばかりの国

圧倒的な楽曲と演奏力、ライブパフォーマンス、そして現代では珍しい真に破天荒な生き様で、数々のミュージシャンから 「本物」と絶賛される、孤高のサイケデリックロックバンド『踊ってばかりの国』が、2018 年春に 3 年ぶりのフルアルバムをリリース。ライブでも披露し、リリースが待望されている楽曲「Boy」や、会場限定 CD に収録済の人気曲「evergreen」 「ジョン・ケイル」も再録音。そして完全未発表の新曲を含む 15 曲(+BT1 曲)を収録。

からかい上手の高木さん Music Collection
ハイレゾ

からかい上手の高木さん Music Collection

V.A.

TVアニメ『からかい上手の高木さん』のオリジナル・サウンドトラック。劇中の音楽を担当するのは、映画『エイトレンジャー』、TVアニメ『クジラの子らは砂上に歌う』の音楽を手掛ける堤博明。

続「刀剣乱舞-花丸-」オリジナルサウンドトラック
ハイレゾ

続「刀剣乱舞-花丸-」オリジナルサウンドトラック

川井憲次, 蜂須賀虎徹(CV:興津和幸)/長曽祢虎徹(CV:新垣樽助)

川井憲次が手掛ける、続『刀剣乱舞-花丸-』を彩った劇中音楽を収録したオリジナル・サウンドトラック。

21世紀“楽勝”宣言e.p
ハイレゾ
独占

21世紀“楽勝”宣言e.p

THEラブ人間

下北沢CAVE BEを受け継ぎ、THEラブ人間のメンバーが運営する下北沢近松でレコーディングされた本作。2019年に結成10周年を迎える彼らは原点に立ち返る意味で“再訪2018”というコンセプトを打ち出しており、当時と同じレコーディング場所となった。

きみわずらい

きみわずらい

まねきケチャ

2018年4月18日リリースの1stアルバム。2016年4月にインディーズでリリースし、〈第5回アイドル楽曲大賞2016〉第一位に輝いた表題曲のほか、両A面メジャー・デビュー・シングルの「ありきたりな言葉で」などを収録。

トライアングル・ドリーマー/心臓にメロディー(虹盤)

トライアングル・ドリーマー/心臓にメロディー(虹盤)

虹のコンキスタドール

「つくドル!プロジェクト」から誕生した“虹のコンキスタドール”のシングル「虹盤」。人気曲「トライアングル・ドリーマー」と、虹コンなりの決意表明の楽曲「心臓にメロディー」を収録。

ウララ
ハイレゾ

ウララ

ビッケブランカ

強烈な個性と普遍的なグッドメロディの交錯が織りなす作品性で、聴く人の心をキャッチしたデビューから約1年半、初のシングル作品をリリース。爽快なダンスチューンにのせて贈る、POPで粋な春の歌。

TVアニメ「Caligula -カリギュラ-」ゲーム挿入歌 アニメ Re:アレンジVer.ミニアルバム
ハイレゾ

TVアニメ「Caligula -カリギュラ-」ゲーム挿入歌 アニメ Re:アレンジVer.ミニアルバム

μ(CV:上田麗奈)

PlayStation(R)Vita専用ソフト、”偶像(アイドル)殺し×現代病理”をテーマにした、次代の学園ジュブナイルRPG『Caligula -カリギュラ-』がTVアニメ化決定! 2018年4月の放送開始予定に合わせて、ゲーム内で人気の挿入歌をアニメ用にリアレンジした楽曲を収録したミニ・アルバムをリリース!

Stones

Stones

UQiYO

サブスクリプションサービスを通じて毎月新曲を発表する“曲の月刊連載”プロジェクト、「月刊少年ウキヨ」。13ヶ月続いた楽曲の“単行本”が3年ぶりとなる3rdアルバム「Stones」(ストーンズ)だ。^海外アーティストとの華やかなコラボレーションも聴きどころ。「CRYSTALLE」では台湾から新進気鋭のシンガーソングライターZooey Wonderを迎え、「loTus」ではインドの国宝級ミュージシャンPt. Ajay Pohankarが参加。^タイトルの「Stones」には、身近で何気ない日々と、そこに潜む出会いや巡り合わせへの思いが重ねられている。受け取り手が、このアルバムへ自己というひとつの存在を点ずることで、日常を自分の物語=「Stories」に変えていく。

Shift (24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Shift (24bit/44.1kHz)

HENRY GREEN

まるで 『Four Tet meets Rhye』 なサウンドで話題沸騰!! これまでにリリースした2枚のEPがSpotifyで800万回再生突破するなど話題を呼ぶ中、 待望のデビュー作が遂に完成!!

137

137

MIKI (KANDYTOWN)

KANDYTOWNの代表曲「R.T.N.」、「Paper Chase」等を手掛ける同クルーのビートメーカー/プロデューサー"MIKI"の初となるソロ名義アルバム! KANDYTOWNの仲間達に加え、BES、NIPPS 、Febb等の国内の盟友、更には海外勢までを巻き込み、豪華ゲスト陣と共に描くストリクトリーなヒップホップの美学! 現在、国内で最も注目されている総勢16人からなる大所帯ヒップホップクルー「KANDYTOWN」に所属するビートメーカー/プロデューサー"MIKI"。彼の生み出すソウル・ミュージックへの過剰な愛が詰まったハイセンスなサンプリング・ビートは、シンプルながらに黒さと重厚さを内包しており、既に国内外の多くのヘッズ達から高い評価を得ている。2017年12月にソロ名義として配信されたシングル「Oversea ft. Raz Fresco, IO」では、KANDYTOWNの顔であり2枚のソロアルバムでその存在感を不動のものにしている"IO"と、NYのレーベルDuck Down Musicに所属するラッパー"Raz Fresco"を客演に迎えたことで大きな話題を呼び、アルバムへの期待を否が応にも高める布石となった。そして、遂に発表される初のソロ名義アルバムとなる本作。流行のUSトレンドを後追いしたような作品ではなく、ヒップホップの本質である"不変的な格好良さ"を目指したアルバムに仕上がっている。先述したIOの他にも"Ryohu"や、"MUD"、"Dony Joint"、"DIAN"ら、クルーの面々も数多く参加し、あのKANDYTOWN独特のグルーヴが堪能できる。更には先日惜しくも亡くなった若き才能"Febb"とTETRAD THE GANG OF FOURのベテラン"Nipps" & "B.D"をフィーチャーした「You Want Me ft. B.D, Febb & Nipps」や、DOWN NORTH CAMPの"仙人掌"と、ここ日本で最もドープなラッパーの一人である"BES"を迎えた「Breath ft. BES & 仙人掌」等々、昔から国内のヒップホップを追い続けている玄人ヘッズをも思わず唸らせる素晴らしい布陣がその名を連ねている。又、海外からはRaz Frescoに加え、USブルックリン出身でJoey Bada$$率いるPro Eraとも交流の深いフィメールラッパー"Chelsea REJECT"が「Raindrops ft. Chelsea REJECT」に参加。国内外を問わず、まさに彼の幅広いコネクションをもってしかなし得ない幅広い音楽性が堪能できる作品となった。 『137』と名付けられた本作、表題となる137という数字は宇宙が誕生した137億年という数字と、MIKIともアメリカ時代に生活を共にし惜しくも2015年2月に帰らぬ人となってしまったKANDYTOWNの中心人物YUSHIが好きだった素数137に因んでいる。また本作のMIXはThe Anticipation Illicit Tsuboiが担当。東京に生まれ、東京に生きる、MIKIが生み出した"2018年東京のサウンドトラック"として、恐らくこの先も長く語り継がれるであろうマスターピースが完成した。

0118
ハイレゾ

0118

おやすみホログラム

おやすみホログラムアコースティックライブアルバム第二弾。この日はゲストにおやすみホログラムバンドでもお馴染みの百瀬巡(バイオリン)を迎えてのアコースティックセット。良いテイクが録れたから発売という理念は変わらずだが、更に第一弾の『0413』では出来なかった事として、全ての楽器をマルチで録音し、作品としての強度が高められている。

Aerialist
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Aerialist

Serph

素顔もプロフィールも謎のまま、突然変異種的に世に現れた異色の音楽家、Serph。 2010年の出世作『vent』では、インストの電子音楽作品としては異例の2万枚を超えるセールスを記録。その後も別名義やユニット含め、日々新たな音楽を生み出し続ける彼が、ベスト盤とプラネタリウム作品のサントラを間に挟み、Serph名義でのオリジナルアルバムとしては約3年振りとなる新作をリリースします。 ジャズやヒップホップに焦点をあてたソウルフルな前作『Hyperion Suites』とは異なり、本作では、ジャングルやドラムンベース的な軽やかに疾走するビートに、美麗なピアノやチャーミングな電子音で奏でるSerph印のノスタルジックな旋律が重なり、ディレイやリバーブを多用した音響も相まって、究極の透明感・多幸感に満ちた、Serph史上最も光あふれる一枚となりました。 作品のコンセプトは、「架空のロードムービーのためのサウンドトラック」。人生という旅における感謝の気持ちと旅情を、Serphがスリリングにポジティブに、自身の魅力を最大限に発揮して一枚のアルバムに描きました。ジャンルの枠組みを軽やかに超えてリスナーの心を奪う音の軽業師Serphの、光あふれる最高到達点。人生を旅するロードムービーの主役たちに贈ります。

仮音源
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仮音源

仮BAND

Gt.藤岡幹大、Ba.BOH、Dr.前田遊野からなるセッションバンド仮BANDが創り上げた1st Mini Albumは、桑原あい・西脇辰弥・ISAO・カルメラをゲストに迎えた、ハイテクニックな進化形フュージョン!

Resuscitation
独占
フリー

Resuscitation

Pinokko

新人Pinokko初のデジタルシングルをototoyにて限定無料配信。 J-POPの枠組みを超越した洗練されたサウンドとキュートなウィスパーボイス、 そして力強いメロディと歌詞が絶妙に混在したまさに衝撃作。 タイトルの 『Resuscitation』 (読み : リサスシテーション)は 『蘇生』 や 『起死回生』 を意味する言葉であり、 ジャケットに使用されている写真は、 父親により撮影された幼き頃のPinokko自身であるという。

Features

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Escape from the scaffold
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Limited Express (has gone?) × ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)が、サイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体し、コラボ・ミニアルバムをLessThanTVよりリリース。本作は、「Heaven Discharge Hells Delight」を生んだHave a Nice Day!とのスプリット、閉まらないCDとして話題を呼んだ2MUCH CREWとのスプリットを経たLimited Express (has gone?)のスプリット3部作完結編。コラボ相手は、サイプレス上野とロベルト吉野、刑/鉄 「AC/DC TRIBUTE MASH UP INSTRUMENTAL UNIT」のライブDJでありTurntablistのロベルト吉野がお相手。Limited Express (has gone?)のオルタナパンク・サウンドにロベルト吉野の過剰なスクラッチ(チャンピョン!)が乗ると、もはや笑うしかない。ファスト、ヘヴィ、クラブ、パンク、ヒップホップ、オルタナ、メタル... 山程のキーワードを内包し、 さらにはまさかのアイアンメイデンのカヴァーまでも炸裂。

NOW PLAYING

NOW PLAYING

AL

シンガー・ソングライター長澤知之と、小山田壮平、藤原寛、後藤大樹による4人編成バンド、ALが2016年6月にリリースした1stアルバム『心の中の色紙』につぐ、待望のセカンド・アルバムをリリース!

Clean

Clean

Soccer Mommy

ナッシュビル育ち、20歳という若さのソフィー・アリソンによるソロ・プロジェクト、サッカー・マミー待望のデビュー・アルバム!バンドキャンプの口コミで火がついたベッドルーム・プロジェクトが初となるフル・バンドでのスタジオアルバムをリリース!プロデューサーはザ・ウォー・オン・ドラックス、ディアハンター、ベイルートを手がけるゲイブ・ワックス、ミックスにはパフューム・ジーニアスやPJハーヴェイを担当したアリ・チャントを起用!

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Suchmos

まだ誰も知らないSuchmos。ストリートの殻を破り洗練されたNEW AGE。6 人の点(IN) − 線(OUT)に繋がった、間違いなくジャンルレスな挑戦作「THE KIDS」完成。THE BAY(2015年7月)から1年6ヶ月振りの待望のニューアルバム THE KIDSをリリース。前作アルバムから、バンドの急成長と共に多数の全国夏FES(14本)に参加。中でもFUJI ROCK WHITE STAGE での圧巻のLIVE パフォーマンスで一気にバンドの知名度と立ち位置を決める。今作はストリートの殻を破り、スタジアムロックを彷彿とさせバンドの鳴らす音の方向性を裏付ける新曲、M-1「A.G.I.T.」、煙たいDope Up Sound M-5「SNOOZE」、グルーヴィーなサウンドにサチモ語録がハマったM-4「TOBACCO」、など他、新曲4曲に合わせて、E.P. LOVE&VICE から「STAY TUNE」(Honda「VEZEL」TV CM)、「MINT CONDITION」からDOWN BEAT ANTHEM「 MINT」(MTV BEST NEW ARTIST受賞)を入れた11 曲。音楽業界のみならず、今最も熱い視線が注がれるバンドSuchmos。UNDERGROUND で終わるつもりはサラサラない。

カルデラ

カルデラ

中山うり

10作目のアルバムとなる今作では、ペダルスティール・田村玄一(KIRINJI、他)、フィドル・大渕愛子(ハモニカクリームズ)、ピアノ・小林創、ギター・小池龍平、チューバ・高岡大祐など豪華ゲストを曲ごとに迎え入れ、新境地を開拓!オリジナル曲10曲に加え、島根県出雲市で活動するシンガーソングライター若槻素直の楽曲「デスメタルラブ」のカバーを収録。シンプルながらバリエーションに富んだ飽きさせない楽曲を、日々の悲喜交々をサイダーが弾けるように爽やかに歌い上げ、中山うり独特の世界を展開している。4月よりアルバムリリース記念全国ツアーも開催!

the CITY(24bit/48kHz)
ハイレゾ

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サニーデイ・サービス

完全にニューモードに入り'90年代の最盛期を凌ぐ鋭さと過剰さを手に入れた2016年『DANCE TO YOU』以降のサニーデイ・サービス。ゲリラ的配信リリースで話題をさらった2017年『Popcorn Ballads』に続き新作を完成させました。^世界への呪詛を甘いオートチューンヴォーカルが歌うマッドなソウルナンバー「ラブソング2」で幕を開ける全18曲。破滅的狂おしさを見せるポップソングから、唯一無二のグルーヴを紡ぐサニーデイ流の青いロックナンバーまでが混在する、ソングライター曽我部恵一の脳内をひっくり返したような、いびつで美しい世界。さらにceroの髙城晶平、SIMI LABのMARIA、HAIR STYLISTICS中原昌也らが加わり、混沌に拍車をかける。^混乱と困惑。だれもがこれがサニーデイの新作だとはにわかには信じ難い今作。曽我部曰く当初のテーマは「サニーデイの破壊」だったと言う。その言を遂行すべく、現在アルバム全曲を様々なクリエイターたちが再構築した『the SEA』と呼ばれるリミックスアルバムが制作されている。^尚、今作はCDでのリリースは予定されておらず、ストリーミング・ダウンロード(3月14日配信開始)と、2枚組アナログ盤(4月25日発売)のみのリリース形態。^『DANCE TO YOU』、『Popcorn Ballads』から続くサニーデイ・サービスの旅はどのような風景へたどり着くのか。破壊されたバンドは、どんな姿で再生するのか。その動向に刮目していただきたい。

わたしが一番きれいだったとき:When I was young and so beautiful

わたしが一番きれいだったとき:When I was young and so beautiful

三枝伸太郎/小田朋美, 三枝伸太郎/小田朋美/関口将史

萩原朔太郎、茨木のり子、谷川俊太郎らの言葉に注がれる豊潤な歌、そしてピアノ。注目のコンポーザー、三枝伸太郎と小田朋美が生み出した日本のネオスタンダード!

In Colors

In Colors

ART-SCHOOL

ART-SCHOOL 約2年ぶり、待望のオリジナルフルアルバム完成!このアルバムについて「闇を友達にしようと思った。けど闇は友達にはなれなかった。」フロントマンであり、ほぼ全曲のソングライティングを手がける木下理樹はそういいました。前作『Hello darkness, my dear friend』では闇を掘り下げようとし、あれから2年。いつしか自分自身が光あるところ、色鮮やかなものに惹かれていることに気づいたといいます。闇から抜け出したかった。光あるところに向かうしかなかった。光と色、そしてそれを受けとめる生命。それらのものへの憧れと渇きから楽曲を書き下ろし、待望のフルアルバムが完成しました。今まで以上に美しくポップで耳に残るメロディ。モノクロームの世界観から色鮮やかな世界へ。ART-SCHOOLが新しい光をまとった珠玉の10曲。本作のエンジニアは三好敏彦。メンバーの敬愛するエンジニアの一人でアルバムとしては『14SOULS』『YOU』以来のタッグとなります。コーラスは、音源やライブでのコーラスでおなじみのUCARY & THE VALENTINEが参加しイノセントな世界に華を添えています。ジャケットデザインはこれまで通り盟友、Central 67の木村豊。戌年のnew year 2018年、あえて猫で勝負するオルタネイティブ魂にもご注目ください。

START THIS SYSTEM!
ハイレゾ

START THIS SYSTEM!

HAMIDASYSTEM

デビューから半年、グループ初のミニアルバムを全曲ハイレゾ配信。ポップでアイドルらしい曲から繊細さと力強さが同居する『ローリング』まで、バラエティに富んだ1枚となっている。アイドルらしからぬ不器用な性格を武器に、気持ちが溢れ出す真っ向勝負のライブで快進撃を続けてきたHAMIDASYSTEM現体制の集大成と言えるだろう。

THE SHOW MUST GO ON〜Live In OSAKA〜 完全生産限定盤

THE SHOW MUST GO ON〜Live In OSAKA〜 完全生産限定盤

筋肉少女帯

約4年4か月ぶりのオリジナルアルバム「THE SHOW MUST GO ON」をひっさげて行ったライブツアーの大阪公演の音源。


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