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Cojok、3年半ぶり4枚目となるアルバム『Fourtea』をハイレゾ独占先行配信 & インタヴュー掲載

インタヴュー

Cojok、3年半ぶり4枚目となるアルバム『Fourtea』をハイレゾ独占先行配信 & インタヴュー掲載

宿命を背負った音の極彩色──Cojok、3年半ぶり4枚目となるアルバムをハイレゾ独占先行配信!! アコトロニカ・ノイズ・オーケストラを貫く孤…

Fourtea(24bit/96kHz)
ハイレゾ
独占

Fourtea(24bit/96kHz)

Cojok

アコトロニカ・ノイズ・オーケストラを貫く孤高のユニットが、3年半の月日をかけて完成させた、4枚目にして至高の一枚。ゲ…

コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載

インタヴュー

コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載

コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載 2017年6月、Corneliu…

Mellow Waves(24bit/96kHz)
ハイレゾ

Mellow Waves(24bit/96kHz)

Cornelius

『SENSUOUS』以来11年ぶりとなる、待望のオリジナル・アルバム。salyu × salyuのプロデュースやMETAFIVEでの活動、『デザイ…

eastern youth、最強伝説継続中! 『SONGentoJIYU』をハイレゾ配信開始

eastern youth、最強伝説継続中! 『SONGentoJIYU』をハイレゾ配信開始

eastern youth、最強伝説継続中! ──生存の実感は誰かの手に委ねちゃいけねえんだ 新ベーシスト・村岡ゆか加入後初、通算17枚目とな…

SONGentoJIYU(24bit/48kHz)
ハイレゾ

SONGentoJIYU(24bit/48kHz)

eastern youth

Vo.Gの吉野寿を中心に1988年に札幌で結成された3人組パンク・ロックバンド、eastern youthが現メンバー体制で初となるアル…

ゆるめるモ!、 ツアーファイナル・赤坂BLITZワンマンの音源をハイレゾ配信!

ライヴレポート

ゆるめるモ!、 ツアーファイナル・赤坂BLITZワンマンの音源をハイレゾ配信!

誰も同じになんてなれない、同じものなんて1つもない!ーーゆるめるモ! 赤坂BLITZワンマンをハイレゾ配信 ニューウェイヴ・グループ、ゆるめ…

ディスコサイケデリカツアーファイナル at 赤坂BLITZ(24bit/48kHz)
ハイレゾ
独占

ディスコサイケデリカツアーファイナル at 赤坂BLITZ(24bit/48kHz)

ゆるめるモ!

2017年7月23日、赤坂BLITZにて開催したワンマン・ライヴ〈ディスコサイケデリカツアーファイナル〉のハイレゾ音源を独占配…

News

Top Charts (Weekly)

ハイレゾ音源大賞201707グランプリ発表

New Releases

Wrong Creatures
ハイレゾ

Wrong Creatures

Black Rebel Motorcycle Club

漆黒ロックンロール、ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブが5年ぶりの新作『ロング・クリーチャーズ』をリリース!今作の制作にとりかかったのは2015年の夏のこと。ちょうどドラムのリア・シャピロがアーノルド・キアリ奇形(脳の奇形の一種)のために受けた手術から半年経ち、ツアーも一段落したタイミングだった。北ハリウッドにある"ザ・バンカー"と名付けられた3人にとってのプライベートな空間にこもって、新しい曲を書き始めた。ロバート・レヴォン・ビーン(B / Vo)は話す。「当時はヘトヘトになるまでツアーをして、リアの脳も頭から流れ出始めてしまって、とにかくボロボロな状態だったんだ。僕自身精神的に落ち込んだりを繰り返したこともあったし、ピーター(・ヘイズ、G / Vo)は何を考えているのかわからない状態だった」。そんな中、イギリスのベテラン・プロデューサー、ニック・ロネ(ヤー・ヤー・ヤーズ、アーケイド・ファイア、ニック・ケイブ&ザ・バッド・シーズ)は今作に欠かせない役割を担った。ピーターは話す。「気づくと死について書く自分がいるんだ。死との葛藤というか...それってすごくダークに聞こえるけど、僕にとってはダークなユーモアなんだ」。ロバートも付け加える。「僕たちって島のようなんだ。予測不能な天候だからその時々に相応しい格好をしてくることをおすすめするよ。ただ、炎に溺れる時はどうしたらいいんだろう? まあ、そんな時は革製品に落ち着くのかな」。

ダークヒーロー
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独占

ダークヒーロー

goodtimes

人生の主役は君だと言われても、自分は主役じゃないのかもと思うことがある。でも、まっとうじゃなくても主役になりたい時がある。(井上朝陽)

ざわめき
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ざわめき

折坂悠太

2017年秋に行われた小山田壮平との弾き語りツアーに抜擢されるなど、多数のミュージシャンが賛辞を送る本格派シンガー・ソングライター、折坂悠太。日常の瞬間をシネマティックに掬い上げ、全ての人の心をざわめき立たせるソウル・ミュージックをたずさえて、今新境地へ。

THE PEANUT VENDORS
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THE PEANUT VENDORS

ポニーのヒサミツ

ファースト・アルバム『休日のレコード』がタワレコメンを獲得するなど大きな話題!東京インディーシーンの中でもひときわ異彩を放つ前田卓朗によるカントリー・ポップ・ソロユニット“ポニーのヒサミツ”約4年ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。

Escape from the scaffold
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Escape from the scaffold

Limited Express (has gone?) × ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)が、サイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体し、コラボ・ミニアルバムをLessThanTVよりリリース。本作は、「Heaven Discharge Hells Delight」を生んだHave a Nice Day!とのスプリット、閉まらないCDとして話題を呼んだ2MUCH CREWとのスプリットを経たLimited Express (has gone?)のスプリット3部作完結編。コラボ相手は、サイプレス上野とロベルト吉野、刑/鉄 「AC/DC TRIBUTE MASH UP INSTRUMENTAL UNIT」のライブDJでありTurntablistのロベルト吉野がお相手。Limited Express (has gone?)のオルタナパンク・サウンドにロベルト吉野の過剰なスクラッチ(チャンピョン!)が乗ると、もはや笑うしかない。ファスト、ヘヴィ、クラブ、パンク、ヒップホップ、オルタナ、メタル... 山程のキーワードを内包し、 さらにはまさかのアイアンメイデンのカヴァーまでも炸裂。

LLTW☆
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LLTW☆

Luce Twinkle Wink☆

“輝く瞬間(とき)をトキメキに”をキャッチフレーズに、かわいい歌声とキレのあるダンスでアイドルとアニソンの架け橋となる存在を目指す5人組アイドルグループ、Luce Twinkle Wink☆のファースト・アルバムが遂にリリース!メジャー・シングル表題曲に加え、メジャーデビュー前のシングル曲、待ち望まれていた初音源化曲も多数収録した、ルーチェの過去から現在までのすべてを感じられるアルバムになっている。

Swirl Coloured Rimbaud
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Swirl Coloured Rimbaud

Kovacs

2000年代にプチミット、SXSW2016オフィシャルショー出演のpanaquonpeで知られるKovacsの3rdソロ・アルバムにして初のフィーチャリング・ボーカルにNATSUMEN、ex.BOATのアインを迎えた「Swirl Coloured Rimbaud」。自身の身の回りで起きた様々な出来事を、叙情的なエレクトロニック・サウンドに落とし込んだ、まるでロードムービーを見ているような感覚の作品。4thアルバムと同時期に制作され、タイトルにあるようにフランスの詩人「アルチュール・ランボー」からインスパイアを受けた楽曲を含む全12曲収録。ジャケットイラストは、アインとKovacsによる共作で、様々な色に染まりながら進む世界を表現した。

NATSU NO OKAWARI
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NATSU NO OKAWARI

Kovacs

2000年代にプチミット、SXSW2016オフィシャルショー出演のpanaquonpeで知られるKovacsの3rdアルバムと同時に制作された4thソロ・アルバム。この「NATSU NO OKAWARI」というタイトルの通り、毎年過ぎゆく夏をおかわりしたい気分になるKovacsの個人的な感情を、ポジティブに落とし込んだエレクトロニック・ミュージック。ノスタルジックな雰囲気で幕を開けるM1「NATSU NO OKAWARI」からM11「11. Mum & Dad I Love You」まで、西部劇に出てくる草のボールのように緩急を付けながら転がっていくサウンドは、人生の何かにぶつかり、モヤモヤしている人にぜひ聴いてほしい作品。ジャケットはミッツ・マングローブ率いる星屑スキャットのアートワークで知られるイラストレーターのMarronticが担当。

Songs of Praise
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Songs of Praise

Shame

チャーリー・スティーン(ヴォーカル)、ショーン・コイル・スミス(ギター)、エディ・グリーン(ギター)、チャーリー・フォーブス(ドラム)、ジョシュ・ファイアンティ(ベース)による平均20歳の若き5人組シェイムがスロウダイヴやMitskiなどが所属する<Dead Oceans>からデビュー・アルバム『ソングス・オブ・プレイズ』をリリース!2015年よりファット・ホワイト・ファミリーとともにサウス・ロンドンのブリクストンで最も盛り上がりを見せているヴェニュー、 Queen's Headを拠点に活動。ライブパフォーマンスが話題を呼び、早くからi-Dなど数多くの海外メディアからサウスロンドン・シーンを牽引する注目バンドとして取り上げられる。またウォーペイントやスレイヴスのサポートにも抜擢。ピッチフォーク・フェスティバルなど海外フェスにも多数出演、今年にはデビュー前にも関わらず英シンガーソングライター、ビリー・ブラッグに招待されグラストンベリーに出演を果たした。ザ・フォールやテレヴィジョン、ワイアーなどからの影響を公言するニュー・ウェーヴ/ポスト・パンクサウンドは荒削りながらも若いバンドにしか持ち得ない輝きを放っており、それにチャーリー・スティーンのしゃがれたヴォーカルがバンドの魅力を更に引き立てている。

Kachōfūgetsu ~fireworks~
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Kachōfūgetsu ~fireworks~

鳥クルッテル.inc

バイノーラル・プロセッシング技術【HPL】処理されたヘッドフォン・イヤフォンリスニング専用音源 【OTOTOY限定配信】普通のヘッドフォン・イヤホンでの視聴でも360度、音が上下左右から鳴る超常空間音楽体験。本作はマルチチャンネルサウンドインスタレーションシリーズ【Kachōfūgetsu】のイメージサウンドとして特別制作されました。夏の夜の花火をモチーフにした繊細なビートのエレクトロニカサウンドをお楽しみください。

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